プログラム

  • 高度IT人材育成のための実践的ソフトウェア開発専修プログラム
  • ビジネスアプリケーション分野
  • 社会人のための 博士後期課程 早期修了 プログラム
  • ICT教育プログラム

2006年のトピック

受賞

下記の論文が電子情報通信学会の通信ソサイエティ論文賞を受賞しました。
高橋玲, 吉野秀明, 北脇信彦. IP電話サービスの通話品質評価技術. 電子情報通信学会論文誌 B, Vol. J88-B, No. 5, pp. 863-874, 2005年5月.

受賞

建部修見助教授をはじめとする筑波大、高エネルギー加速器研究機構(KEK)のチームは、計算科学研究センターを中心とする活動の一環として、2006年11月にアメリカ合衆国フロリダ州タンパ国際会議場で開催された、IEEE Computer Society、ACM主催のInternational Conference for High Performance Computing, Networking, Storage and Analysis (SC06)において、HPC Storage Challengeに参加し、大規模システム部門で優勝しました。

受賞

福井和広助教授が、電子情報通信学会 情報・システムソサイエティ(ISS)より、平成18年度ISS活動功労賞を受賞しました。このISS活動功労賞はISS事業活動において顕著な業績を有する個人を表彰するもので、論文誌査読委員としての貢献が評価され同賞の受賞となりました。授賞式は12月4日、機械振興会館において開催されました。

高度IT人材育成のための実践的ソフトウエア開発専修プログラム&情報学群説明会

2006年12月9日(土)に筑波大学にて「高度IT人材育成のための実践的ソフトウエア開発専修プログラム」説明会および「コンピュータサイエンス専攻」の専攻公開を開催しました。当日は学内外から多数の参加者がありました。

第4回つくばコンピュータサイエンス産学オープンカレッジ

Google流プログラミング
- Google Maps, Desktop, Gadget を用いた新世代アプリケーション開発入門 -

日時 2006年12月14日(木曜)
場所 筑波大学 総合研究B棟1階 公開講義室
主催 筑波大学大学院システム情報工学研究科コンピュータサイエンス専攻
協賛 Google(株)
参加費 無料
参加資格 どなたでも参加可能です。
言語 英語(日本語逐次通訳が入る予定)
申込 こちらのページから申し込んでください。

概要

筑波大学システム情報工学研究科コンピュータサイエンス専攻では、産学連携活動の一環として、 産業界の一線で活躍する研究者・技術者を招聘し、IT技術の最新動向を解説していただく「つくばコンピュータサイエンス産学オープンカレッジ」を開催いたします。第4回は、Googleを代表するAPIのキーパーソンを本社エンジニアリングチームから招聘し、主要API(Maps, Desktop, Gadget)の紹介を行うとともに、新しい世代のアプリケーション開発を、デモやソースコードサンプルを交えながらわかりやすく解説します。

プログラム

14:00 受付開始
14:30-14:40 開催挨拶
14:40-15:40 Google Maps API (Google社エンジニア)
15:40-16:40 Google Gadget API(Google社エンジニア)
16:40-17:00 休憩
17:00-18:00 Google Desktop SDK(Google社エンジニア)
18:00-18:15 Google社の紹介

問い合わせ先

茨城県つくば市天王台1-1-1
筑波大学 大学院 システム情報工学研究科
コンピュータサイエンス専攻
教授 加藤和彦
Tel.: 029-853-5514
E-mail: kato @ cs.tsukuba.ac.jp

高度IT人材育成のための実践的ソフトウエア開発専修プログラム説明会

2006年11月17日に“高度IT人材育成のための実践的ソフトウエア開発専修プログラム”(文科省:「先導的IT人材育成推進プログラム」)の説明会(学内向け)を開催しました。

日程 2006年11月17日(金)15:30~
場所 筑波大学第三学群
司会 河辺徹
15:30 本プログラムの説明 田中二郎、追川修一
16:10 講演 岩野和生(日本IBM 執行役員、ソフトウェア開発研究所 所長)
16:35 講演 大力修(新日鉄ソリューションズ 常務取締役)
16:55 実践型開発科目の概要 伊藤憲文(リコー)、駒谷昇一(NTTソフトウェア)
17:20 連携企業からのブリーフィング
17:30 連携大学からの挨拶 新誠一(電気通信大学)、山口文彦(東京理科大学)
17:40 全体質疑応答
(18:00-20:30 懇親会 第三学群学食)

高度IT人材育成のための実践的ソフトウエア開発専修プログラム&情報学群説明会

高度IT人材育成のための実践的ソフトウエア開発専修プログラム説明会のご案内
筑波大学大学院システム情報工学研究科コンピュータサイエンス専攻では、文部科学省の「先導的ITスペシャリスト育成推進プログラム」に採択されたことに伴い、平成19年度から「高度IT人材育成のための実践的ソフトウエア開発専修プログラム」を開設することになりました。
つきましては、2006年12月9日(土)09:30~16:00筑波大学にて「高度IT人材育成のための実践的ソフトウエア開発専修プログラム」説明会および「コンピュータサイエンス専攻」の専攻公開を行うことになりました。
同時に、平成19年度からスタートする情報学群および情報学群の下の3学類(情報科学類、情報メディア創成学類、知識情報・図書館学類)の説明会も併催されます。
参加は事前登録の必要はありませんので関心のある方は直接ご参加ください。なお、12月9日の予定は以下のようになっております。

日程 2006年12月9日(土)09:30~16:00
場所 筑波大学 天王台キャンパス 総合研究棟B 1階フロア

内容

9:30~ 受付(1階ギャラリー)
10:00~10:20 実践的ソフトウエア開発専修プログラムの説明(1階0110号室 )
10:20~10:45 CS専攻の入試等の説明(1階0110号室)
10:45~11:30 情報学群 3学類説明(1階0110号室)
13:30~13:50 実践的ソフトウエア開発専修プログラムの説明(1階0110号室 )
13:50~14:15 CS専攻の入試等の説明(1階0110号室)
14:15~15:00 情報学群3学類説明(1階0110号室)
10:00~16:00 研究室、各学類の各ポスター展示(1階0108号室他)
11:30~13:00、
15:00~16:00
個別入試説明会(1階0108号室他)

[CS専攻、学群3学類の個別ブース設置]

問い合わせ先

システム情報工学研究科 コンピュータサイエンス専攻事務室
Tel:029-853-5530, E-mail:openhouse2006 [at] cs.tsukuba.ac.jp

ポスター

大学教育改革プログラム合同フォーラム

2006/11/14

2006年11月13、14日にパシフィコ横浜で開催された、文部科学省主催の“大学教育改革プログラム合同フォーラム”のポスターセッション(11/13開催)に、当専攻の“魅力ある大学院教育イニシアティブ”の「実践IT力を備えた高度情報学人材育成」プログラムが参加しました。

学生受賞

2006/10/23

久松孝臣氏、志築文太郎講師、高橋伸講師、田中二郎教授執筆の下記論文が国際会議APCHI2006のbest student paper awardを受賞しました。
T. Hisamatsu, B. Shizuki, S. Takahashi and J. Tanaka. A novel click-free interaction technique for large-screen interfaces. The 7th Asia-Pacific Conference on Computer-Human Interaction (APCHI2006),October 2006.

「先導的ITスペシャリスト育成推進プログラム」概要公開

2006/10/20

当専攻の「高度IT人材育成のための実践的ソフトウェア開発専修プログラム」の概要を公開しました。
概要(PDFWORD)

インテルと共同開発

2006/10/11

インテル株式会社と筑波大学は、国のセキュリティ対策の一環として開発が進められている次世代高セキュリティ環境において、その中心となる「セキュアVM」の開発について、協力することで合意しました。
今回の開発内容は、6月15日に政府が決定した「セキュア・ジャパン2006」の一項目に該当する技術開発であり、文部科学省が採択した平成18年度科学技術振興調整費「高セキュリティ機能を実現する次世代OS環境の開発」(研究代表者:加藤和彦教授が)の重要な機能の一部です。(詳細情報(PDF)記者会見の模様)

受賞

2006/09/28

下記の論文が国際会議European Conference on Parallel Computing 2006(Euro-Par2006)のDistinguished Papersに選ばれました。

Shingo Masuno, Tsutomu Maruyama, Yoshiki Yamaguchi, Akihiko Konagaya. "Multidimensional Dynamic Programming for Homology Search on Distributed Systems." European Conference on Parallel Computing (Euro-Par2006), pp.1127-1137, Septembar 2006.

大学教育改革プログラム合同フォーラム

2006/09/27

2006年11月13、14日にパシフィコ横浜で開催される、文部科学省主催の“大学教育改革プログラム合同フォーラム”のポスターセッション(11/13開催)に、当専攻の“魅力ある大学院教育イニシアティブ”の「実践IT力を備えた高度情報学人材育成」プログラムも参加します。

「先導的ITスペシャリスト育成推進プログラム」採択

2006/09/26

当専攻の「高度IT人材育成のための実践的ソフトウェア開発専修プログラム」が、文部科学省の“先導的ITスペシャリスト育成推進プログラム”に採択されました。
本プログラムは、世界最高水準の先導的ITスペシャリストを育成するために、実践的なソフトウェア開発技術の教育拠点として、当専攻を核として、電気通信大学、東京理科大学ならびに経団連の支援の下、関連企業17社との有機的連携により、組み込みソフト系及びエンタープライズ系人材の育成のための実践的ソフトウェア開発専修プログラムを設け、実習やプロジェクトワークに重点をおいた教育を実施するものです。

さきがけ採択

2006/09/20

科学技術振興機構(JST)の戦略的創造研究推進事業のうち、個人型研究(さきがけ)として募集された戦略目標「メディ ア芸術の創造の高度化を支える先進的科学技術の創出」の研究領域:「デジタルメディア作品の制作を支援する基盤技術」に、三谷講師の「折紙のデジタルアーカイブ構築のための基盤技術とその応用」が採択されました。(詳細はこちらのページへ

学生受賞

2006/09/11

北川博之教授及び天笠俊之講師指導のシステム情報工学研究科1年城戸健太郎君が、データ工学ワークショップ DEWS2006 において、優秀プレゼンテーション賞を受賞しました。

  • 城戸健太郎: PCクラスタを用いたXMLデータ並列処理方式の提案.

学生受賞

2006/09/11

北川博之教授及び天笠俊之講師指導のシステム情報工学研究科博士後期課程2年濱本雅史君及び博士前期課程2年Chantola Kit君、外間智子君、山田真一君が、夏のデータベースワークショップ(DBWS2006) で学生発表奨励賞を受賞しました。

  • 濱本雅史: 局所性を考慮した比率規則マイニング.
  • Chantola Kit: Towards Analytical Processing of XML Data.
  • 外間智子: Webデータを用いた対象人物に関する呼称情報の抽出.
  • 山田真一: 履歴ストリーム管理システムにおける永続化要求の妥当性評価.

学生受賞

2006/08/14

石原正樹氏、三末和男助教授、田中二郎教授執筆の下記論文が国際会議KICSS2006のbest student paperとして表彰されました。
Masaki Ishihara, Kazuo Misue and Jiro Tanaka. Visualization for Sharing Knowledge in Creation Processes. The First International Conference on Knowledge, Information and Creativity Support Systems (KICSS 2006), pp. 189-196, 2006.

スーパークリエータ講演会・IPA未踏事業説明会

2006/07/23

CS専攻、情報学類、IPA(情報処理推進機構)共催により、スーパークリエータ講演会・IPA未踏事業説明会を下記要領で開催します。

日時 2006年9月7日(目) 15:30~17:00
場所 筑波大学 総合研究棟B棟 1階 0110公開講義室
参加費 無料 (どなたでも参加できます)
概要 詳細はこちらをご覧ください。

「魅力ある大学院教育イニシアティブ」採択

2006/07/12

平成18年度文部科学省「魅力ある大学院教育イニシアティブ」(理工農系)に、本専攻の「実践IT力を備えた高度情報学育成」の取組みが採択されました。本年度の「魅力ある大学院教育イニシアティブ」(理工農系)には、全国の国公私立大学から併せて139件の申請があり、このうち19件が採択されています。

教育プログラム名
「実践IT力を備えた高度情報学育成」
取組実施担当者
田中二郎専攻長

紹介記事

2006/07/10

加藤和彦教授のインタビュー記事
Sun & Users- ~筑波大学大学院 システム情報工学研究科 編~
がサン・マイクロシステムズの「Sun & Users」に掲載されました。

専攻公開・入試説明会

2006/07/05

7/1(土)に専攻公開・入試説明会を行いました。当日は雨天にもかかわらず、多数の参加者を集めました。ご来場くださった皆様、ありがとうございました。

日時 2006年7月1日(土) 9:30~16:00
場所 筑波大学 総合研究棟B棟 1階(筑波キャンパス)

学生受賞

2006/06/19

工藤博幸助教授指導下の豆生田友里氏が、下記の研究により日本医用画像工学会の平成17年度奨励賞を受賞しました。

豆生田友里, 工藤博幸.
MRI情報を用いたPET画像の画質改善.
第24回日本医用画像工学会大会 OP7-42,2005.

第3回つくばコンピュータサイエンス産学オープンカレッジ

2006/06/12

日時 2006年6月23日(金) 9:30~16:30
場所 筑波大学 総合研究棟B棟 1階(筑波キャンパス)
[ 講演:公開講義室 ; インストールフェスタ:セミナー室A ]
参加費 無料 (どなたでも参加可)
申込 こちらのページから申し込んでください。
言語 日本語(資料は日本語及び、英語含む)

概要

筑波大学システム情報工学研究科コンピュータサイエンス専攻では、産 学連携活動の一環として、 産業界の一線で活躍する研究者・技 術者を招聘し、IT技術の最新動向を解説していただく「つくばコンピュータサイエンス産学オープンカレッジ 」を開 催いたします。第3回は、サン・マイクロシステムズ社から専門技術者 をお招きして、オープンソース化を果たしたSolarisオペレーティングシス テムや最新の省電力プロセッサ・アーキテクチャ 等について、IT基盤を支える最新技術動向を解説して頂きます。 また、OpenSolarisのインストールを実際に体験するインストールフェスタ!も同時に開講致します。( 詳細はこちらのページへ )

問い合わせ先

茨城県つくば市天王台1-1-1
筑波大学 大学院 システム情報工学研究科
コンピュータサイエンス専攻
教授 加藤和彦
Tel:029-853-5514
E-mail:kato @ cs.tsukuba.ac.jp

専攻公開・入試説明会

2006/06/06

日時 2006年7月1日(土) 9:30~16:00
場所 筑波大学 総合研究棟B棟 1階(筑波キャンパス)

問い合わせ先

茨城県つくば市天王台1-1-1
筑波大学 大学院 システム情報工学研究科
コンピュータサイエンス専攻
専攻事務室
Tel:029-853-5755
E-mail: openhouse2006 @ cs.tsukuba.ac.jp

イベントの内容 (場所と時間は変更の可能性が有ります)

受付(1階ギャラリー): 9:30~16:00
専攻紹介(1階0110号室 ):  10:00~10:30、 13:00~13:30
入試説明(1階0110号室):  10:30~11:00、 13:30~14:00
ポスター・デモ展示(1階0112号室): 10:00~16:00
個別入試説明(1階0112号室): 11:00~13:00、14:00~16:00
実験室公開(各実験室): 10:00~16:00

広報材料

ハンドアウト(内容表紙)|ポスター

学生受賞

2006/05/21

酒井宏助教授と、指導下の青木奈津子氏が「陰影からの奥行き知覚を促進させる画像中のホワイトノイズ特性」の研究により、映像情報メディア学会「船井賞(技術賞)」を受賞しました。

産学官連携先端技術開発採択

2006/04/26

西川博昭教授が研究代表者として実施するテーマ「アドホックユビキタス通信環境向きデータ駆動プロセッサの研究開発」(研究分担者:冨安洋史講師ほか)が平成18年度総務省「戦略的情報通信研究開発推進制度」の研究主体型研究開発(産学官連携先端技術開発)に採択されました。

学生受賞

2006/03/25

栗田多喜夫教授指導下の日高章理氏が下記の発表により電子情報通信学会総合大会の平成17年度学術奨励賞を受賞しました。

日高章理, 栗田多喜夫.
矩形特徴とAdaBoostを用いた顔検出器における弱識別器のランダムネスと汎化性能.
電子情報通信学会総合大会, D-12-101 (2005)

フェロー認証

2006/03/24

北川博之教授が、「データベースシステムの高機能化および情報統合に関する研究」の功績により、情報処理学会フェローに選定されました。情報処理学会第68回全国大会においてフェロー認証式が行われました。

退職記念講演

2006/02/28

亀田壽夫先生定年退職記念講演を行いました。

主催 筑波大学大学院システム情報工学研究科CS専攻・筑波大学情報学類
日時 平成18年2月28日(火) 午後2:00~3:00
場所 総合研究棟B 1階 B0112号室
題目 パラドックス研究を経る道
概要 生い立ちと社会的背景、研究の経過と概略、今後の抱負など
問合せ先 筑波大学大学院システム情報工学研究科 李頡(lijie @ cs.tsukuba.ac.jp)
筑波大学大学院システム情報工学研究科 張勇兵(ybzhang @ sk.tsukuba.ac.jp)

※なお、記念講演の後亀田先生を囲んでの1時間程度の懇談会を予定しています。

つくばコンピュータサイエンス産学オープンカレッジ

2006/02/03

第2回つくばコンピュータサイエンス産学オープンカレッジを開催しました。

開催日 2006年2月2日(木) 15:30-17:30
開催場所 総合研究棟B 1階 112講義室
題目 Windows Core TechnologyとプロジェクトOZ(英語講演)
講師 Dave Probert博士(米国マイクロソフト社)
参加資格 どなたでも無料でご参加頂けます
概要 Prober氏は、Windowsカーネル開発チームの中心的な開発者としてWindowsNTカーネルの開発を行ってきた。本講演では、Windowsカーネルアーキテクチャと、彼が最近力を注いでいるプロジェクトOZ(オズ)について解説する。オペレーティングシステム、カーネル、OS抽象化の歴史について述べた後、現在のカーネルのアーキテクチャ、NTの主要コンポーネントと一般的なOSコンポーネントとの関係、更にWindowsカーネルの中の特異性などを解説する。また、同氏が博士論文で提案したSPACEとNTとを基礎として開発している、教育用OSプロジェクトOZについても説明を行う。

学生受賞

2006/01/07

狩野均助教授指導下の古川武志・原健太・塚原荘一氏が下記の発表により情報処理学会高度交通システム研究会の平成17年度優秀研究報告賞を受賞しました。

古川武志, 原健太, 塚原荘一, 狩野均, 西裕隆, 黒河久.
ファジィクラスタリングに基づく道路交通量の予測方式に関する研究
情報処理学会高度交通システム研究会報告, vol.2005, no. 21, pp. 59-66 (2005)