[GB12901] ソフトウェア技法

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講義計画と資料

以下にあるものは2016年度の講義資料であり、2017年度は若干変更があります。
  1. 概要: 関数プログラミングとOCaml
  2. 基礎: OCamlの起動と終了、ファイルの読み込み、変数と関数の定義, 資料1
  3. 基本データ型: 真理値、整数、浮動点小数、文字、文字列 資料2
  4. 再帰プログラミング(1): 自然数上の再帰関数 資料3
  5. 再帰プログラミング(2): リストとリスト上の再帰 資料4資料4の演習問題に対する補足
  6. 型システム: 資料5、 代数的データ型 資料6
  7. 高階関数 資料7、 末尾再帰その他 資料8
  8. ミニプロジェクト: 資料9

演習

  1. .emacsに追加する内容 (tuaregモード)
  2. 演習ファイルは coinsマシンの ~kam/ocaml の下にあります。
  3. テキスト第N章のプログラムをいれたファイルは coinsマシンの ~kam/ocaml/sectionN.ml というファイル名で置きます。 (ただし,エラーを発生する式をコメントアウトする等、若干の修正はおこなっています。)
  4. テキスト第N章の演習課題の解答(の一部)をいれたファイルは coinsマシンの ~kam/ocaml/sectionN-exc.ml というファイル名で置きます。
  5. let と ;; に関する補足1を書きました。
  6. 虫取りに関する補足2を書きました。
  7. 非emacsユーザ向けの補足3を書きました。
  8. printに関する補足4を書きました。

参考資料


亀山 幸義 (kam[at]cs.tsukuba.ac.jp)