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<その他>
  • 2010年3月:国際雑誌『Physics in Medicine and Biology』(Journal Impact Factor IF2016=2.742)に掲載された論文『An accurate iterative reconstruction algorithm for sparse objects: application to 3-D blood-vessel reconstruction from a limited number of projections』M.Li,H.Yang,H.Kudoの内容が『Compressed sensing(圧縮センシング)』のWebサイトで紹介されました。詳細はこちら
  • 2010年3月:論文『Solving the interior problem of computed tomography using a priori knowledge』M.Courdurier,F.Noo,M.Defrise,H.Kudoが国際雑誌『Inverse Problems』(Journal Impact Factor IF2016=1.620)の『Most cited papers(被引用回数が多い論文)』の最高4位にランクインしました(過去2年間に出版された論文から選定)。
  • 2010年1月:論文『Tiny a priori knowledge solves the interior problem in computed tomography』H.Kudo,M.Courdurier,F.Noo,M.Defriseが国際雑誌『Physics in Medicine and Biology』(Journal Impact Factor IF2016=2.742)の『Most cited papers(被引用回数が多い論文)』の最高2位にランクインしました(過去2年間に出版された論文から選定)。
  • 2011年8月:日本医用画像工学会誌『Medical Imaging Technology』編集委員長に就任しました。
  • 2014年2月:2006年に国際雑誌Inverse Problems(Journal Impact Factor IF2016=1.620)に発表した論文『Truncated Hilbert transform and image reconstruction from limited tomographic data』M.Defrise,F.Noo,R.Clackdoyle,H.Kudoが、創刊30周年記念の調査において(同雑誌に掲載された過去の全論文中で)被引用回数Top 30に選定されました。日本人研究者はたった一人でした。詳細はこちら
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    <受賞>
  • 2009年3月:論文『Tiny a priori knowledge solves the interior problem in computed tomography』H.Kudo,M.Courdurier,F.Noo,M.Defriseが国際雑誌『Physics in Medicine and Biology』 (Journal Impact Factor IF2016=2.742)の2008 High Lightsを受賞しました。
  • 2009年6月:論文『Solving the interior problem of computed tomography using a priori knowledge』M.Courdurier,F.Noo,M.Defrise,H.Kudoが国際雑誌『Inverse Problems』 (Journal Impact Factor IF2016=1.620)の2008 High Lightsを受賞しました。
  • 2009年8月:論文『PET/SPECTにおける画像再構成と病変検出の統合』小林哲哉,工藤博幸が平成20年度日本医用画像工学会論文賞を受賞しました。詳細はこちら
  • 2009年10月:2009 IEEE Medical Imaging Conferenceにおけるポスター発表『Enabling photon counting clinical x-ray CT』K.Taguchi,S.Srivastava,H.Kudo,W.C.BarberがPremium Posterに選定されました。
  • 2010年4月:筑波大学大学院システム情報工学研究科教育貢献表彰『情報メディア創成学類の教育に貢献』を受賞しました。
  • 2013年1月:参画しているリサーチユニット『3D-CGバーチャル手術シミュレーションシステムリサーチユニット』がSATテクノロジー・ショーケース2013に出展した『liversim:リアルタイム変形が可能な新肝切除シミュレーションソフトの開発』がベスト産業実用化賞を受賞しました。
  • 2014年2月:参画しているリサーチユニット『3D-CGバーチャル手術シミュレーションシステムリサーチユニット』の発表論文『医工産学連携による肝変形を可能とした次世代型3D-CG肝臓手術シミュレーション・システム開発』が日本コンピュータ外科学会2013年講演論文賞を受賞しました。主著者は、医学医療系の大城幸雄講師です。
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    <論文>
  • 2008年4月:論文『Tiny a priori knowledge solves the interior problem in computed tomography』 H.Kudo,M.Courdurier,F.Noo,M.Defrise, Physics in Medicine and Biology (Journal Impact Factor IF2016=2.742)がpublishされました。Featured articles(high-interest articles)に選定されました。
  • 2008年5月:論文『Analyzing cerebral blood-flow SPECT images for the diagnosis of dementia: a new approach FUSE』 H.Kudo,T.Asada,T.Takeda, Medical Imaging Technologyがpublishされました。
  • 2008年7月:論文『Motion compensated fan-beam reconstruction for nonrigid transformation』 K.Taguchi,H.Kudo, IEEE Transactions on Medical Imaging (Journal Impact Factor IF2016=3.942)がpublishされました。
  • 2008年9月:論文『Solving the interior problem of computed tomography using a priori knowledge』 M.Courdurier,F.Noo,M.Defrise,H.Kudo, Inverse Problems (Journal Impact Factor IF2016=1.620)がpublishされました。Featured articles(high-interest articles)に選定されました。
  • 2008年9月:論文『PET/SPECTにおける画像再構成と病変検出の統合』 小林哲哉,工藤博幸, 日本医用画像工学会誌がpublishされました。
  • 2008年11月:論文『イメージング技術と計算機支援診断(CAD)の融合』 工藤博幸, 日本医用画像工学会誌がpublishされました。
  • 2008年12月:論文『インテリアCTの提案』 工藤博幸, 映像情報メディカルがpublishされました。
  • 2008年12月:論文『CUDAによるコーンビームCT画像再構成の高速化とツールキット開発』 李美花,工藤博幸, 映像情報メディカルがpublishされました。
  • 2008年12月:論文『高解像度定量ピンホールSPECTイメージング−小動物から臨床へ−』 銭谷勉,渡部浩司,工藤博幸,飯田秀博, 映像情報メディカルがpublishされました。
  • 2009年9月:論文『Intensity-based Bayesian framework for image reconstruction from sparse projection data』 E.A.Rashed,H.Kudo, 日本医用画像工学会誌がpublishされました。
  • 2009年11月:論文『Iterative region-of-interest reconstruction from truncated CT projection data under blind object support』 E.A.Rashed,H.Kudo,F.Noo, 日本医用画像工学会誌がpublishされました。
  • 2009年12月:論文『インテリアCTにおける画像再構成法の提案』 工藤博幸, 映像情報メディカルがpublishされました。
  • 2009年12月:論文『グラフィックスハードウェアを用いた放射型CT画像再構成の高速化−再投影と逆投影のシステム行列が一致する新しい実装−』 李美花,赤澤礼子,工藤博幸,北村圭司, 映像情報メディカルがpublishされました。
  • 2009年12月:記事『私の抱負:幹事への就任にあたって』 工藤博幸, JAMIT e-ニューズレターが掲載されました。
  • 2010年1月:論文『MRI情報を用いた脳血流SPECT画像の解析と再構成』 工藤博幸, 日本医用画像工学会誌がpublishされました。
  • 2010年4月:論文『Optimal relaxation parameters of DRAMA (dynamic RAMLA) aiming at one-pass image reconstruction for 3D-PET』 E.Tanaka,H.Kudoが国際雑誌Physics in Medicine and Biology (Journal Impact Factor IF2016=2.742)にpublishされました。
  • 2010年7月:記事『標準脳から個体脳へ−新しい脳血流SPECT/PET画像解析手法FUSE−』 工藤博幸, JAMIT e-ニューズレターが掲載されました。
  • 2010年9月:論文『コンピュータオブザーバを用いたAnatomical-MAP画像再構成法の病変検出能評価』 小林哲哉,工藤博幸, 日本医用画像工学会誌がpublishされました。
  • 2011年4月:論文『SPECT画像を用いた認知症の計算機支援診断』 工藤博幸, 映像情報メディア学会誌がpublishされました。
  • 2011年11月:論文『General fan-beam reconstruction algorithm for free-form trajectory with plus-minus weighting scheme』 Zhen Wang, Essam A.Rashed, and Hiroyuki Kudo, 日本医用画像工学会誌がpublishされました。
  • 2011年12月:論文『圧縮センシングを用いた少数方向投影データからのCT画像再構成』 工藤博幸,イサムラシド, 映像情報メディカルがpublishされました。
  • 2011年12月:論文『脳イメージングにおける機能画像と形態画像の融合の在り方−MRI情報を利用したSPECT/PET画像再構成法−』 工藤博幸, JAMIT e-ニューズレターがpublishされました。
  • 2012年4月:論文『Statistical image reconstruction from limited projection data with intensity priors』 E.A.Rashed, H.Kudo, Physics in Medicine and Biology (Journal Impact Factor IF2016=2.742)がpublishされました。
  • 2012年4月:日本医用画像工学会第30回大会において行ったチュートリアル講演『統計的推定による画像再構成の基礎と新しい展開』がDVDにて発売されました。
  • 2012年9月:論文『Improved metal artifact reduction method for X-ray CT achieved by reducing the effect of interpolation errors』 Z.Wang, H.Kudo, 日本医用画像工学会誌がpublishされました。
  • 2012年9月:論文『コーンビーム画像再構成・可視化・計測を一体化したCTソフトウェアの開発−基本機能と歯科用CT装置への応用−』 楊海圏,富井和仁,工藤博幸, 日本医用画像工学会誌がpublishされました。
  • 2012年10月:論文『GPU-based PET image reconstruction using an accurate geometrical system model』S.Kinouchi, T.Yamaya, E.Yoshida, H.Tashima, H.Kudo, H.Haneishi, and M.Suga, IEEE Transactions on Nuclear Science (Journal Impact Factor IF2016=1.171)がpublishされました。
  • 2012年11月:日本医用画像工学会から『医用画像工学ハンドブック(第1巻第2章「投影からの画像再構成」を執筆、副編集委員長として編集)』が発売されました。
  • 2012年11月:オーム社から『実践 医用画像解析ハンドブック(第5.1.3節「MRIとの融合による脳血流SPECT画像解析」を執筆)』が発売されました。
  • 2012年11月:論文『Towards high-resolution synchrotron radiation imaging with statistical iterative reconstruction』 Essam A. Rashed, Hiroyuki Kudo, Journal of Synchrotron Radiation (Journal Impact Factor IF2016=3.011)がpublishされました。
  • 2013年1月:論文『Overview of compressed sensing approach to CT image reconstruction』 Essam A. Rashed, Hiroyuki Kudo, 日本医用画像工学会誌がpublishされました。
  • 2013年3月:論文『Near-field imaging of thermal radiation at low temperatures by passive millimeter-wave microscopy』 T.Nozokido, M.Ishino, H.Kudo, J.Bae, Review of Scientific Instruments(Journal Impact Factor IF2016=1.551)がpublishされました。
  • 2013年3月:論文『Interior reconstruction in computed tomography using a priori knowledge outside the region of interest』 Z.Wang, H.Kudo, 日本医用画像工学会誌がpublishされました。
  • 2013年7月:Review paper『Image reconstruction for sparse-view CT and interior CT - introduction to compressed sensing and differentiated backprojection』H.Kudo, T.Suzuki, E.A.Rashed, 国際雑誌Quantitative Imaging in Medicine and Surgeryがpublishされました。
  • 2013年7月:Review paper『Image reconstruction for sparse-view CT and interior CT - introduction to compressed sensing and differentiated backprojection』中のsparse-view CTに関するfigureが国際雑誌『Quantitative Imaging in Medicine and Surgery,Vol.3,No.3,2013』のカバー画像に選定されました。詳細はこちら
  • 2013年9月:朝倉書店から『応用数理ハンドブック(「コンピュータトモグラフィー(CT)逆問題」を執筆)』が発売されました。
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    <特許>
  • 2008年12月:国際特許『Methods for motion compensated image reconstruction and systems related thereto』 K.Taguchi,H.Kudo, が公開されました。
  • 2011年7月:特許『生体計測装置および画像作成方法』 工藤博幸,斎藤直哉,上田之雄,佳元健治,山下豊, が公開されました。
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    <講演>
  • 2008年8月5日: 2008年日本医用画像工学会大会(JAMIT2008)のCADMシンポジウムで招待講演『イメージング技術とCAD(計算機支援診断)の融合』を行いました。
  • 2008年10月26日: 第48回日本核医学会学術総会のシンポジウム『PET装置の開発と普及における日本の進む道』で招待講演『最先端のPET画像再構成』を行いました。
  • 2008年12月18日: 第5回DRAMA研究会で講演『DRAMAの新しい緩和パラメータ制御法』を行いました。
  • 2009年1月20日: 国際会議International Forum of Medical Imaging in Asia (IFMIA) 2009で招待講演『Image reconstruction for region-of-interest and interior tomography』を行いました。
  • 2009年3月11日: 国際会議Quantitation of Functional Images with Single Photon Emission Computed Tomography (SPECT)で招待講演『Uniqueness results and image reconstruction for region-of-interest and interior tomography』を行いました。
  • 2009年7月27日: 2009年度第1回次世代PET研究会で招待講演『究極のPET画像再構成法DRAMA -新しい緩和パラメータ制御法とワンパスDRAMAの提案-』を行いました。
  • 2009年8月21日: 第10回X線マイクロ・ナノトモグラフィー研究会で招待講演『医療用CTにおける画像再構成法の進歩』を行いました。
  • 2009年10月3日: 第10回日本脳神経核医学研究会で招待講演『MRI情報を用いた脳血流SPECT/PET画像の解析と画質改善』を行いました。
  • 2009年11月27日: IPAB(並列生物情報処理イニシアティブ)10周年記念シンポジウムで招待講演『最先端CT画像再構成−医用画像生成のソフトウェア技術−』を行いました。
  • 2010年3月20日:第12回北海道神経画像研究会で招待講演『脳血流SPECT/PET画像解析におけるMRI情報の利用』を行いました。
  • 2010年7月26日: 2010年度第1回次世代PET研究会で招待講演『標準脳から個体脳へ−脳SPECT/PET画像解析の新手法FUSE−』を行いました。
  • 2011年8月:日本医用画像工学会第30回大会においてチュートリアル講演『統計的推定による画像再構成の基礎と新しい展開』を行いました。
  • 2011年9月:画像計測研究会2011において招待講演『医療用CTにおける最先端の画像再構成法』を行いました。
  • 2011年11月:生理研研究会『電子顕微鏡機能イメージングの医学・生物学への応用』において招待講演『医療用CTにおける画像再構成法』を行いました。
  • 2012年7月:日本学術振興会産業計測第36委員会第406回研究会において招待講演『統計的推定によるCT画像再構成の基礎と新しい展開』を行いました。
  • 2013年4月:『精密工学会現物融合型エンジニアリング専門委員会』にて招待講演『統計的推定によるCT画像再構成の数理と新しい展開』を行いました。
  • 2013年7月:国際会議『35th Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society』にてチュートリアル講演『Statistical modelling and machine learning in medical imaging (Applications to reconstruction of medical images)』を行いました。iPS細胞の山中伸弥先生がKey Note Speechを行う著明な国際会議です。
  • 2013年8月:情報メディア創成学類2013夏の大学説明会にて模擬講義『最先端の画像・映像処理技術−医療診断への応用から超解像まで−』を行いました。
  • 2014年3月:『日本顕微鏡学会マルチスケールトモグラフィー研究部会』にて招待講演『統計的推定によるCT画像再構成の基礎と新しい展開』を行いました。
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    <研究費>
  • 平成20年度倉田記念日立科学技術財団倉田奨励金(130万円)に採択されました。
  • 平成20年度テルモ科学技術振興財団一般研究助成(100万円)に採択されました。
  • 平成20年度立石科学技術振興財団研究助成(220万円)に採択されました。
  • 平成21〜23年度日本学術振興会科学研究費補助金基盤研究(C)『超低被曝次世代CT装置の研究』(468万円)に採択されました。
  • 平成21〜23年度厚生労働科学研究費補助金(医療技術実用化総合研究事業)『脳保護薬のDDS評価を可能にする超高解像度SPECT技術の開発』に研究分担者として採択されました(分担金:21年度200万円,22年度200万円,23年度200万円)。
  • 平成22〜23年度文部科学省科学研究費補助金新学術領域研究(公募研究)『医用イメージングと計算機支援診断の統合』(728万円)に採択されました。詳細はこちら
  • 平成22〜26年度独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)プロジェクト(がん超早期診断・治療機器の総合研究開発)に『マルチモダリティ対応フレキシブルPETの研究開発』のテーマで島津製作所と共同で採択されました(分担金:22年度57.5万円,23年度103.5万円,24年度103.5万円)。詳細はこちら
  • 平成22〜23年度文部科学省科学研究費補助金特別研究員奨励費『超低被曝と高画質を両立する新方式の心臓用CTイメージング』(190万円)に採択されました。
  • 平成22〜24年度文部科学省科学研究費補助金基盤研究(A)『診断と治療の融合に向けた開放型リアルタイムPET装置の基礎的・実証的研究』に研究分担者として採択されました(分担金:22年度93.6万円,23年度84.5万円,24年度39万円)。
  • 平成22〜24年度文部科学省科学研究費補助金基盤研究(B)『ミリ波帯パッシブマイクロスコピーの開発』に研究分担者として採択されました(分担金:22年度65万円,23年度39万円,24年度26万円)。
  • 平成24〜25年度文部科学省科学研究費補助金新学術領域研究(公募研究)『計算解剖学モデルに基づく医用イメージング高度化』(774万円)に採択されました。
  • 平成24〜26年度文部科学省科学研究費補助金基盤研究(C)『マルチモダリティ時代の高機能PET画像再構成法の構築』(559万円)に採択されました。
  • 2013年4月:所属する筑波大学3D-CGバーチャル手術シミュレーションシステムリサーチユニットが、文部科学省特別経費『次世代型3D-CG手術テキストを活用した革新的外科教育システムの構築』に採択されました。
  • 2013年9月:所属する産学連携研究開発チームが、新しい電子顕微鏡装置の研究開発『マテリアル開発系リアルタイム電子線トモグラフィーシステムの開発』によりJST研究成果展開事業(先端計測・機器開発プログラム)のH25新規研究課題に採択されました。詳細はこちら
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    <学生>
  • 研究室学生の小林哲哉君が日本学術振興会特別研究員(DC1)に採用されました。
  • 研究室学生の山守恭平君が平成19年度日本医用画像工学会奨励賞を受賞しました。
  • 研究室学生の森基成君が平成19年度日本医用画像工学会奨励賞を受賞しました。
  • 研究室学生のイサムラシド君が平成19年度日本医用画像工学会奨励賞を受賞しました。
  • 研究室学生の小林哲哉君が平成20年度日本医用画像工学会奨励賞を受賞しました。
  • 研究室学生のイサムラシド君が平成22〜23年度日本学術振興会外国人特別研究員に採用されました。
  • 研究室学生のイサムラシド君が平成21年度コンピュータサイエンス専攻長表彰を受賞しました。
  • 研究室学生の小林哲哉君が平成22年度システム情報工学研究科長表彰を受賞しました。
  • 研究室学生の高橋和晃君が平成23年度日本医用画像工学会奨励賞を受賞しました。
  • 研究室学生の王朕君が平成23年度日本医用画像工学会奨励賞を受賞しました。
  • 研究室ポスドクのイサムラシド君が平成24年度日本医用画像工学会奨励賞を受賞しました。
  • 研究室学生の田山貴大君が平成25年度日本医用画像工学会奨励賞を受賞しました。
  • 研究室学生の山嵜深君が平成26年度電子情報通信学会医用画像研究会研究奨励賞を受賞しました。
  • 研究室学生の城山龍太郎君が平成26年度情報学群長表彰を受賞しました。
  • 研究室学生の早坂まりなさんが平成26年度情報学類長表彰を受賞しました。
  • 研究室学生の早坂まりなさんが平成26年度筑波大学同窓会茗渓会賞(活発な学生組織の活動による)を受賞しました。
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