面談予約について(研究室内用)

田中との面談は以下の方法で面談予約をしていただけるようにお願いします。

すみやかに行動

締め切りの直前に言ってくる学生の方がいますが、締め切りがあらかじめ わかっている場合には、すみやかに行動をし、締め切りの直前に持ってくるのは なるべく避けてください。

まずアポをとる

突然、やってくる学生の方がいますが、これはまずいです。 歯医者と同じで、急いでいても必ずアポを取るというのが 礼儀です。
慣れないとアポを取ることに違和感があるかも知れませんが、 それを覚えないと社会に出てから困るでしょう。 これも練習だと思ってください。

アポをとるには田中に電子メールを送付して下さい。
電子メールjiro@cs.tsukuba.ac.jpとなっています。

ただし、田中は、いつも時間がとれるとは 限りませんので、
まずいつが締め切りかをメールに書く
ご自分が訪問可能な時間帯を、あらかじめ当日から 数日先までかなり詳しく連絡いただける

と助かります。

(田中のスケジュールが空いていればすぐに面談することも 多いです。一方、時にはスケジュールがつまっていて数日先となることも あります。)

各種書類への押印、サインや推薦状の作成などで田中との面談が必要になる場合

ゼミの直後につかまえる

機械的に判を押すような書類の場合ゼミの直後に田中を つかまえるのが手軽です。その場合にはアポを とる必要なしです。

書類については、ご自分の氏名や学籍番号など 自分で書けるところは埋めて持ってきてください。 判やサインについては、それらをもらう順序にご注意下さい。 まず自分のところに判やサインをしてからお持ち下さい。
また鉛筆書で持ってくるのはNGです。念のため。

なお、人任せにして誰かに頼むというのは成功しないことが 多いです。特に出張書類、許可証のたぐいはご自分で 田中にコンタクトするのが望ましいです。

原稿は事前に電子メールで送付

推薦状などの場合、原稿を事前に田中に送っておくと あらかじめそれらを読んでおけるので話が早いです。

研究上の相談、論文など

研究上の相談の場合、テブラで来られても話がうまくいかないことが 多いです。コミュニケーションを円滑にするためには箇条書でも いいので簡単なメモを持参するといいでしょう。

論文の相談などの時には原稿を事前に送っておくと 田中があらかじめそれらを読んでおけるのでスムースに 進みます。

容量の大きい論文などは電子メールの添付ファイルとするより、Web 上において、URLを知らせてもらう方が嬉しいです。