解説

2015
[1] 山戸昭三, 北川博之, 田中二郎:
筑波大学大学院におけるIT実践力育成の施策と評価,
コンピュータソフトウェア, 32(3), pp.29-38, 2015


2013
[2] 山戸昭三; 北川博之; 田中二郎:
筑波大学大学院におけるPBLの実施と評価, 
工学教育, 61(5), pp.94-99, 2013


2011
[3] 田中二郎, 北川博之:
筑波大学「高度IT人材育成のための実践的ソフトウェア開発専修プログラム」の「これまで」と「これから」,
情報処理, 52(10), pp.1250-1253, 2011年10月

[4] 岩野, 大場, 木村, 重木, 大力, 高柳, 田中, 安浦, 中島:
座談会 高度IT人材育成の10年,
情報処理, 52(10), pp.1228-1240, 2011年10月

2009
[5] 駒谷昇一, 田中二郎, 北川 博之: 
筑波大学における高度IT人材育成のための実践的ソフトウェア開発専修プログラム
工学教育, 57(4), pp.92-98, 2009年7月

2008
[6] 田中二郎 (紹介記事):
最近の講演会より: ユビキタス時代のインタフェース研究 端末を複数同時に使うさりげない情報表示が理想,
実業之富山, 実業之富山社, pp.43-43, 2008年7月


2007
[7] 田中二郎:
特集 使いやすいインタフェースの設計: タンジブルインターフェース,
理大 科学フォーラム, 東京理科大学, pp.8-11, 2007年9月

[8] 田中二郎:
特集 イノベーション創出に向けた高度理工系人材の育成・強化を目指して: 高度IT人材育成拠点の形成と産学連携への期待,
経済Trend, pp.42-43, 2007年5月


2001
[9] 田中二郎 , 粕川正充 , 久野靖 [他]
スクリプト言語(1)座談会「スクリプト言語とは」  
Bit 33(1), 66-75, 2001年1月


[10] 田中二郎:
IT革命の教育現場への応用: ヒューマンインタフェース研究者の立場から,
日本数学教育学会誌, 83(9), pp.31-38, 2001年9月


2000
[11] 田中二郎, 黒須正明:
海外事情・アジアから 中国編 北京・上海のコンピュータサイエンス事情,
bit, 共立出版, 32(2), pp.70-71, 2000年2月

[12] 田中二郎:
APCHI'98の開催,
コンピュータソフトウェア, 17(1), pp.81-86, 2000年1月


1999
[13] 黒須正明, 田中二郎:
海外事情・アジアから 中国編 中国のコンピュータサイエンス事情,
bit, 共立出版, 31(10), pp.52-53, 1999年10月

[14] 黒須正明, 田中二郎:
特集日本のHCI研究へのメッセージ APCHI'98の講演から: APCHI'98について,
bit, 共立出版, 31(4), pp.2-6, 1999年4月


1998
[15] 田中二郎: 将来はビジュアル言語?  
情報処理 39(11), pp.1137-1137, 1998年11月

[16] 田中二郎:
はじめてのプログラミング言語,
情報処理, 39(11), pp.1132-1137, 1998年11月

[17] 田中二郎:
特集ビジュアル言語 "Tcl/Tk,"
bit, 共立出版, 30(1), pp.30-33, 1998年1月,


1997
[18] 溝口文雄, 田中二郎:
KLICプログラミングコンテスト,
bit, 共立出版, 29(8), pp.49-55, 1997年8月,


1996
[19] 田中二郎:
Bookガイド わたしの書棚から, ヒューマンインタフェース編,
bit, 共立出版, 28(7), pp.62-69, 1996年7月


1994
[20] 田中二郎:
読書案内 論理プログラミング,
コンピュータソフトウェア, 11(5), pp.58-64, 1994


1993
[21] 田中二郎:
トピックス 並列プログラミングとアーキテクチャの将来動向に関するワークショップ, コンピュータソフトウェア, 10(3), pp.84-87, 1993


1992
[22] 田中二郎:ユーザインタフェース大作戦(2)歴史をふりかえる, 
bit, 24(2), pp.35-42, 1992年2月

[23] 田中二郎:ユーザインタフェース大作戦(1)歴史をふりかえる, 
bit, 24(1) pp.4-11, 1992年1月


1990
[24] 田中二郎: リフレクション言語とは何か,
Computer Today, No.40, pp.39-46, 1990年11月,


1989
[25]管野博靖,田中二郎: メタ推論とリフレクション,
情報処理,30(6),pp.694-705,1989年6月


1988
[26]田中二郎: 関数型プログラムにおけるストリーム計算,
情報処理,29(8),pp.836-844,1988年8月

[27]田中二郎: メタプログラミングとリフレクション,
bit,20(5),pp.41-50,1988年5月
(単行本:井田,田中編 続新しいプログラミング・パラダイム 共立出版,1990,pp.215-234にも収録)

[28] 田中二郎:
マルセイユProlog, Prolog II, Prolog III
bit,20(2),pp.83-91,1988年2月
(単行本 井田哲雄編 新しいプログラミング・パラダイム
1989,PP.43-63にも収録)


1987
[29] 田中二郎, 三吉秀夫:
Fall Joint Computer Conference,  
コンピュータソフトウェア 4(2), pp.166-167, 1987


1986
[30]井田哲雄,田中二郎: 関数型言語の計算モデル,
  コンピュータ・ソフトウェア,3(2),pp.2-18, 1986 


1985
[31]田中二郎: 関数型言語FEL
  コンピュータ・ソフトウェア,2(1), pp.50-53, 1985 


著書(分担執筆を含む), 編集

[1] Satoko Shiroi, Kazuo Misue, Jiro Tanaka:
ChronoView: Visualization Technique for Large Amounts of Temporal Data, 
Information Visualisation: Techniques, Usability and Evaluation, Edited by Ebad Banissi, Francis T. Marchese, Camilla Forsell and Jimmy Johansson, Cambridge Scholars Publishing, 
pp.67-82, July 2014

[2] Aimi Kobayashi, Kazuo Misue, Jiro Tanaka:
Edge Equalized Treemaps, 
Information Visualisation: Techniques, Usability and Evaluation, Edited by Ebad Banissi, Francis T. Marchese, Camilla Forsell and Jimmy Johansson, Cambridge Scholars Publishing, 
pp.108-125, July 2014 

[3] Tohru Ogawa, Jiro Tanaka:
CafePie: A Visual Programming System for CafeOBJ,
CAFE: An Industrial-Strength Algebraic Formal Method, Elsevier Science, pp.145-160, 2000

[4] 田中二郎, 三浦元喜, 宮城幸司:
法律流れ図システム,
法律人工知能 - 法的知識の解明と法的推論の実現 - , 創成社, 
pp.263-276, 2000年2月

[5] 田中二郎:
ビジュアルプログラミング,
平川 正人, 安村 通晃編, ビジュアルインタフェース -- ポストGUIを目指して,
bit別冊, 共立出版, pp.65-78, 1996年2月

[6] 田中二郎, 神田陽治編;
インタフェース大作戦, グループウェアとビジュアルインタフェース,
共立出版, 1995年2月

[7]井田哲雄,田中二郎編: 続新しいプログラミンク・パラダイム,
共立出版, 1990

[8]田中二郎編:
特集: 非標準論理とその応用,
情報処理, 30(6),1989年6月

[9]井田哲雄,高野明彦, 田中二郎: 特集 関数型プログラミング,
コンピュータ・ソフトウェア, 4(4),1987年10月

[10]田中二郎,太田祐紀子: GHC応用プログラム(4)簡単なOS,
並列論理型言語GHCとその応用,淵一博監修,古川康一・溝口文雄共編,共立出版,pp.169-190,1987年9月



学報, 社内報

[1] 田中二郎:
システム情報工学研究科における産学連携 (<特集>「国立大学法人化の理想と現実(3)研究・社会貢献」)  
筑波フォーラム (76), pp.35-38, 2007年6月

[2] 田中二郎:
コンピュータサイエンス専攻における大学院教育の課題 (<特集>「現場から(2)大学院教育 I」)  
筑波フォーラム (71), pp.52-56, 2005年11月

[3] 田中二郎:
情報学類における教育改革 (<特集>「現場から(1)学群・学類教育」)  
筑波フォーラム (70), pp.81-84, 2005年6月

[4] 田中 二郎:
<私の講義 特別版> 心のキャッチボールをめざして  
筑波フォーラム 42, pp.104-105, 1995年11月

[5] Jiro Tanaka, Fumio Matono, Yukiko Ohta:
Overview of an Experimenta1 Reflective Programming System: ExReps,
FUJITSU Scientific and Technica1 Journa1, 26(1),
pp.86-97, Spring 1990

[6] 小野芳彦, 田中二郎, 石田晴久:
テキスト・エディタ・QEDのインプリメンテーション,
年報, 第7号, 東京大学大型計算機センター,
pp.96-101, 1977

[7] 小野芳彦, 田中二郎:
テキスト・エディタ・QEDの紹介,
センター・ニュース, 東京大学大型計算機センター, 
9(4), pp.24-29, 1977


学位論文
[1] 0ptimized Concurrent Execution of an Applicative Language,
Department of Computer Science, University of Utah,
122pages,March,1984 (指導教官 Robert M. Keller)
(博士論文)

[2]タッチ打鍵法による日本文入力法の研究,東京大学理学系大学院
物理学専門課程,149pages,1977年3月(指導教官山田尚勇教授)
(修士論文)