目次

お知らせ

CS セミナー概要

参加者

授業時間・教室

1〜3学期・木曜・3限(12:15〜13:30)

今年度は3つのクラスに分散しておこない,1回あたり3人の学生が発表する.各学生は以下の発表者名簿にあるクラスに出席すること.

発表プログラム

  1. 同一学期の中で,交換できる方がいないかを探す.
  2. 同一クラス内で交換できる方がいないかを探す.
  3. 他のクラスに属する方と交換できないかを探す(他のクラスで発表する場合,発表日のみ該当クラスに参加する).

発表方法

事前準備

当日の準備

発表手順

司会について

ビデオ撮影について

CSセミナーでは,プレゼンテーション技術の改善を目的として,プレゼンテーションをビデオ撮影し,アーカイブとして記録する取り組みを行っている.発表を行った学生には,後日,プレゼンテーションの様子を収めた動画ファイルを渡している.自分自身の発表を客観的に見ることにより,問題点や改善点が把握できるので,プレゼンテーション技術の改善に役立てて欲しい.

当日の準備について

プレゼンテーション収録システムについて」を参考に,発表の準備および当日の設定を行うこと.

アーカイブの公開について

録画したプレゼンテーションはアーカイブとして蓄積しているが,現在のところ公開は予定していない.

同意書の提出について

プレゼンテーションの収録に関する同意書を5月12日(木)までに,担当教員に提出すること.

同意書filee-learning.pdf

評価

以下の各項目について評価する.

発表に関して

QAレポートの書き方fileqa-report.pdf

説明資料およびQAレポートリンク一覧http://www.cs.tsukuba.ac.jp/lecture/cs-seminar/11-local/ (学内のみ)

出席について

各回の自分と同じクラスの発表者全員に対する評価記入用紙の提出により,当日の出席とみなす.評価記入用紙をCSセミナー時間内に提出しなかった場合は,欠席と見なすので,同用紙を誤って持ち帰らないように注意すること.

なお,5分以上遅れた場合は遅刻,18分以上遅れた場合は欠席とする.遅刻の場合も,当日1人目の発表者の分について,下記の欠席の場合と同じ欠席レポートを提出すること.

原則として欠席は認めない.やむを得ない事情で欠席した場合は,以下のように対処すること.

学会発表など研究遂行上必要で欠席する場合

  1. 欠席届: あらかじめセミナー担当教員に提出する.必要事項を記入,自署・捺印の上,指導教員の署名・捺印を得ること.
  2. 論文別刷等: 学会発表後に report-cs-seminar AT cs.tsukuba.ac.jp へ提出する.別刷等に自分の氏名が記載されていない場合は,自分が発表したことを示す資料(プログラムなど)も添付すること.

海外や他の研究機関に長期(数ヶ月単位)で滞在する場合

  1. 長期不在届: あらかじめセミナー担当教員に提出する.
  2. 研修・研究レポート: 滞在先での研修や研究内容をまとめたものを report-cs-seminar AT cs.tsukuba.ac.jp へ提出する.

また,発表順を出席できる時期に変更することができる.

その他の理由で(真に)やむを得ず欠席する場合

  1. 欠席届: 2週間以内(†)にセミナー担当教員に提出する.必要事項を記入,自署・捺印の上,指導教員の署名・捺印を得ること.
  2. 欠席レポート:2週間以内(†)に report-cs-seminar AT cs.tsukuba.ac.jp へと提出する.欠席した日の自分と同じクラスの発表それぞれに対して,要約(1,000〜1,500字程度)と自分のコメント(200字以上)をまとめる.

欠席届 (学内のみ閲覧可): file.pngCS_seminar-absentJFO.pdf, file.pngCS_seminar-absentJFO.doc

長期不在届: filechouki-fuzai.pdf, filechouki-fuzai.doc

レポートや届などの最終締め切り: 修了予定者の成績は早期に確定する必要があるため,上記の説明に関わらず,欠席届,長期不在届,及び欠席レポート,論文別刷等,研修・研究レポートの最終締め切りは,CSセミナー最終週の翌週の同じ時間までとする.それ以降は一切受け付けないので,注意すること.

数理物質科学研究科物理学専攻とのデュアルデグリーコースの方へ

数理物質科学研究科物理学専攻博士後期課程とCS専攻博士前期課程のデュアルデグリーコースの学生の方には,修士の学位を取得した大学の博士前期課程(修士課程)にお いてCSセミナーと同等内容の科目を履修して単位を修得していることを条件に,2年目のCSセミナーの発表と出席を免除いたします.

ただし,博士後期課程(博士課程)に入学してから取得した単位は免除の対象にはなりません.

免除は2年目のみで,1年目のCSセミナーは(通常どおり)発表と出席を行っていただきます.

2年目の免除を希望される学生の方は,様式をダウンロードして記入の上,1年目のCSセミナーの最終回までにCSセミナー責任者の木村成伴(kimura(AT)cs.tsukuba.ac.jp)まで提出してください.審査の上,許可・不許可の連絡をE-mailにて連絡いたします.

出席免除申請書: filemenjyo.pdf

その他

連絡先

セミナー担当教員への連絡は電子メールを用いること.

リンク一覧


添付ファイル: filemenjyo.pdf 478件 [詳細] filechouki-fuzai.doc 432件 [詳細] filechouki-fuzai.pdf 477件 [詳細] fileqa-report.pdf 1364件 [詳細] filee-learning.pdf 844件 [詳細]

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Last-modified: 2011-12-15 (木) 20:51:58 (153d)